| びわ茶 |

野草茶房
びわ茶
江戸時代、びわの葉を使った暑気払いの飲み物「枇杷葉茶」が人気を集めていました。「枇杷と桃
葉ばかりながら 暑気払い」という川柳もあったくらいです。
枇杷の葉には適量のアミダグリン、有機酸、サポニンが含まれています。
野草茶房のびわ茶は、農薬を使わず育てた枇杷の葉を100%使用。防腐剤・着色料・甘味料などの人工添加物を全く使用せず仕上げました。
浴湯料としてもご利用頂けます。
無漂白紙ティーバッグ使用。
お召し上がり方
- 1袋を急須に入れ、熱湯を注いでください。3〜4分待って、器に注いでください。二番茶・三番茶と、色が出なくなるまで飲めます。
- 煮出しても美味しいです。500mlの水にティーバック1袋を入れて、火にかけて沸かしてください。沸騰後、弱火にして5分程度煮ます。煮る容器に鉄製や銅製のものは使わないでください。
- 1リットルが入るポットにティーバック2袋を入れ、熱湯を注ぎます。好みの濃さになりましたら、ティーバックを取り出し、お好きなときにお飲みください。
- 冷やして飲んでもおいしいです。
- 他のお茶とブレンドしたり、焼酎で割ってもお楽しみいただけます。
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野草茶房 びわ茶(ティバッグ) ※お取り寄せ |
| 夏の暑気払いに のどにやさしい |
| 注文番号 |
規格 |
メーカー |
価格(税込) |
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| 02053 |
32袋
(96g) |
黒姫和漢薬研究所 |
\1,365 |
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